悪口と客観的意見【堺の整体】

2020/08/04 ブログ ブログ ブログ
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肩こりや腰痛、不眠症など

 

 

いろんな症状をお持ちの方が

 

 

いらっしゃいます。

 

 

整体を受けるより、

 

 

心理的にストレス解消した方が

 

 

いいんじゃないですか?

 

 

という方もちらほら・・・・

 

 

なので、患者さんから出てくる

 

 

 

不平不満・悪口的なモノに関しても

 

 

ウチでは基本乗っかります(笑)

(人は承認してほしいし、共感されると嬉しい。)

 

 

一緒になって「わーわー」と

 

 

盛り上がります(笑)

 

 

終わる頃には

 

 

「あースッキリした!!www」

 

 

って帰らはります(笑)

 

 

 

でも、

 

 

ただの悪口、人格否定、悪意丸出し・・・

 

 

は結果的にご自身にストレスが

 

 

かかっちゃうのでそこへ

 

 

行き過ぎないようには誘導しますm(__)m

(患者さん相手だと特に)

 

 

なぜご自身にストレスがかかるのかの

 

 

説明をすると長くなるので割愛m(__)m

 

 

 

 

では、どんな内容がO.K.で

 

 

どんな内容がN.G.なのかを

 

 

僕なりの判断基準でザックリとm(__)m

 

 

結論を言うと

 

 

1.客観的な意見はO.K.

2.主観の入った悪口はN.G.

 

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僕は、客観的な意見を述べることと

 

 

悪口は明確に違うと思ってるんですが、

 

 

どうもそこは僕の価値観であって

 

 

そうでもない人もいるみたいです^^;

 

 

「1も2も悪く言っている(ように聞こえる)からダメ。」

 

 

みたいな。

 

 

「客観的な意見」と「主観の入った悪口」

 

 

の具体例を挙げようとイメージしてみたら

 

 

どっちもめちゃくちゃ長くなりそうなので

 

 

これも割愛(笑)

 

 

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どうやら、客観的な意見を常に持つのは

 

 

変な人に騙されたりしない訓練にも

 

 

なるし、

 

 

脳みそを活発にしてくれるので

 

 

よさそうです。

 

 

主観的・感情的な悪口は

 

 

ドカンとI.Q.を下げるのでやめた方が

 

 

良さそうですm(__)m

(区別がつかないのなら言わないのが無難っぽい。)

 

 

 

 

僕的に

 

 

「客観的な意見」と「主観の入った悪口」

 

 

を区別されている人と話すのは

 

 

めちゃくちゃ楽ですm(__)m

 

 

そう言う人とやりとりしてたら

 

 

やっぱり冒頭の患者さんのように

 

 

「スッキリした〜」

 

 

ってなります。

(ええ感じで相手の手のひらで転がされた感じw)

 

 

そこの区別がない人と話すと

 

 

なんかモヤモヤします^^;

(いや、言うてるのはそういうことちゃうねん・・・・的な)

 

 

あ、あくまで良い悪いではなく

 

 

価値観の違い、合う合わんの話で

 

 

ディスる意図はありませんのでm(__)m

 

 

 

こうやって付き合う人間ってのが

 

 

お互いに取捨選択されていくんだろうと。

 

 

変化=成長が宇宙の法則らしいです(^^)v

 

 

 

なので、これも自然な流れということで♪

 

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